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中川謙太郎、 Good Friends の応援ブログです。 
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みなさん、今日も一日お疲れさまです。
どんな、日曜でしたか?僕は仕事、Gパン染め、ETCの一日でした。
時計を見るともう明日が真近!急いで書き込みしないと後5分!

今日、だっこをせがむ子供と両親のやりとりを見ていました。
「だっこ!だっこ!だっこ!」と子供。
「ぱ〜〜ぱぁ、してやってしてやって!」と母。
「あ〜〜〜ん!おまえしろよぉ〜〜〜」と父。
大変なんだろうなぁ〜〜〜〜と思って見ていましたらば、子供。
「ママがいい、ママがいい!」せがむ子供。
「ママなのぉ〜〜?なんでぇ〜〜〜」ん?そりゃ子供はやっぱりママが好き。
『パパのほうがいいよぉ〜〜〜ほらほら」子供を追いやり父に。
「来るか?こねえのか?はっきりしろよ!」怒鳴り気味で子供ひきまくり。
「ママは服が皺になるのやぁなのね?わかるでしょう?」ん?理由はそれ?

結局子供は泣いてたけど意を決したように広場に向かいました。
父は植物をながめ、母は同じような成り立ちの仲間らしき人と世間話。

子供、しかもまだ2歳くらいの本当にかわいらしい、僕がサングラスのまま
だっこしてあげようかと思いました。両親は子供のことなど見てもなくて
好きなようにブラブラしていましたが、まさかサングラスマンが知らない
子供をだっこするわけにもいかず、しかしかわいそうでかわいそうで。

大変なのは100も承知なんですが3歳にも満たない子供は、全力を尽くして
「愛してるぞ〜〜〜〜」と抱きしめたり、遊んだり、時にはいっしょにどろんこ
になって「オレとおまえの絆」を伝えるべきだと僕は思います。

子供もいないのに生意気なこと言ってます。すいません。
でも、洋服の皺を守るより、子供との絆を築くことに神経を注いでほしかった。

もしもこれを見ている3歳以下の子供たちがいたら、(いないだろうけど)
ママパパに思いっきり甘えてくださいね。そして、3歳をすぎたら少しだけ
自分でやってみようね。だって僕なんか未だに(37歳)自分でちゃんと
できません。

子供達の未来が充実した未来でありますように!

それでは、このへんで。
また明日、だだだだだだだだだだだだだ だだん!
公園は、さらに充実した公園になる予定だそうです。




            謙太郎
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謙ちゃんって...
ほんと子供が好きなんだね。その時の光景をまたまた目に浮かべちゃいましたf^_^;
私は、いまいちだったんだけど、親友に子供が生まれてからは変わったかなf^_^;これが自分の子っていったらもっとちがうかなあ~…
親の愛情って大切だよね。私も親の愛情をいっぱい貰ったから今があるし、感謝しなくちゃね。
今日は、親友宅へ...。姫様(彼女も2歳)に逢ってきます。またどんな風に成長しているか楽しみであります。
それでは。
抱っこぉ~!
今日は午前中、娘の洋服選びに行きました。 何故かそのお店に行くと「抱っこぉ~!」と甘えるんです(;_;)
皺になると困るような服は着てませんが、わざと言ってるのがわかるので、ここでは「抱っこしないよ。ちゃんと歩きなさい」とキッパリ!

午後は隣の隣まちの公園に。 3時間余り遊びました。 帰る直前、転んで泣いちゃったので、優しく抱っこ☆

甘えさせすぎてもいけないけど、まだまだ甘えたい歳。 なかなか難しいですね。 でも、寝る前には必ず、ギュ~って抱き締めてあげます。

公園、素敵な公園に生まれ変わるといいな♪ 年齢に関係なく憩いの場ですもんね。
(*^-^*)
謙ちゃんへ♪

私は、いつもたくさんのお子ちゃま達に囲まれて仕事をしているけれど、
親と離れて、しかも痛い注射も頑張る彼らを私はギューッてしないではいられないです。

子供達も、安心が欲しいんでしょうね自ら手を伸ばして、抱っこして光線を発するし。
でも、一人の子を抱っこしていると後ろからも光線が飛び、横からも発射。
みんなぁ、抱っこしてあげたいけれど体は一つしかないのよ、ごめんねぇ(>_<)っていつも思います。

だけど、さっきまで私たちに差し出していた手も、抱きついていた子も、ご両親の姿が見えたら、やっぱりあっちが本物だぁぁ~って体全体で訴えるの。
アラッ、私はお呼びでないのねって感じ(^^ゞ
親の愛には勝てません。

色々な、愛情表現があっても良いとは思うけれど、物なんかじゃない形なんかいらない、温もりと包まれている安心が
お子ちゃまには一番…じゃないのかなぁぁぁ。

チョット、憂鬱だった明日のお仕事だったけれど、謙ちゃんのおかげで吹っ切れましたぁ(^-^)
明日も、たくさんのお子ちゃまの抱っこして光線に答えようっと。

そうだっ、公園はまたまたみんなの憩いの場になるんだね。
良かったぁぁ(~▽~@)♪♪♪
う~ん。。。
僕は父親っ子でしたね!いつも父親にべったりでした(^^;)

そういえばJAYWALK(J-WALK)を聴き始めたのも父親が会社でアルバムやコンサートのチケットを貰って来たのがきっかけです。当時のメルダックの親会社に勤めていたので。最初に行ったコンサートは小三だった気がします。

しばらくして謙太郎さんが入ってきて、生で歌声を聴いてマジ感動した記憶があります。

それから色んな歌手のライブに行ったりして、パフォーマンスだったり、演出だったり、演奏だったりに感動はしたんですが"歌唱力"で感動したのは謙太郎さんだけです。

何度でも言いますよ!福岡での凱旋ライブ楽しみにしてます♪

あ、あとリクエスト…なんですが曲じゃないんですよね。あの~一曲でいいんでマイクを使わずに歌ってみて欲しいんです。いつかのライブで耕一さんが『戦争~in cambodia~』をマイク使わずに歌って感動した記憶があります。無理なお願いかも知れませんが頭の片隅にでも置いておいて下さいm(__)m
謙ちゃんに拍手!
子供は いっぱい甘えたり遊びたいよね、愛情はそれぞれ違うと思うけど親の背中を見て子も育つ、お互い日々 勉強・・・もっともっと磨かなければ~あっ生意気になってしまった^^;まだ親のすねかじりなのに。 両親の愛情たっぷり受けた私も明日、誕生日で~す!(^^)! 年を重ねる事に感謝~近所や親戚にも小さい子が・・・メチャメチャカワイイです。 チョット ワンパクな所もあり、私は^^; どっちが遊ばれてるのか(^O^)
いいパパになるね♪
謙太郎さん、ほんとに子供大好きで、子供が求めてる事ちゃんと解ってあげれてるんだな~!絶対子供に好かれるいいパパになる事間違いなしですね(^O^)
謙太郎さんもきっと家族から、たぁくさん愛情貰って育ったんですね♪
子供にはスキンシップ、い~っぱいの愛情持って抱きしめてあげる事が一番大事って私もそう思いますo(^-^)o謙太郎さんがそういう考え持ってて、謙太郎さんの純粋なやさしいあったかい心を感じて、なんだかすっごく嬉しく思いました♪
公園…もっと充実したいい公園になるんですね♪嬉しい~な!よかった(^O^)/
公園!(^o^)!
良かったです。また新しく子供たちに喜ばれるいい公園にバージョンアップするなら、大賛成!!謙太郎さんは公園でマダムのお話を聞いて、自分に活かせたり、子供とその家族のやりとりを、まるで自分のことのように考えることが出来たり。サングラスマンの抱っこもみたかった??!!私も謙太郎さんみたいに子供観察を今日、スーパーに行った時に偶然出来ました。階段をおかぁさんと手を繋いだ4歳くらいのカワイイ女の子が階段の数を一段ずつ数えながら上がっている姿がとても可愛らしく、その女の子はたまに私を見てはニッコリしながら、最後まで上がりきったところで、おかぁさん階段28段だったね!と嬉しそうに話しかけているにも関わらず、背中から表情が感じられない母親だなぁと思っていたら、そのおかぁさんは階段を上がっている時も、子供を見ないで、ずっと携帯でメールをしていたので、見たとたんそれで表情が分からなかったんだと納得できました。あんなに無邪気に階段の数を、いぃーち、にぃーっ。と数えていたんだからせめて、ホントにぃ?よく数えたねっ!て言ってあげて欲しかったなぁと少し寂しくかんじました。そのおかぁさんもいつもそんな感じではないと思うけれど、子供が親を欲しているときのサインはなるべく気づけたらと感じました。私も親になったら、服の皺なんて気にしないで抱っこを思い切り出来る親にならんとぉと思いました。親になってみたら、また今の気持ちと変わってしまうのかなぁと不安もありますが。今の気持ちを忘れないでおきたいと思います。
公園でよかった。
、、、なんだか、それが救いのような話なんだもの、、、
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プロフィール
HN:
中川 謙太郎
年齢:
50
性別:
男性
誕生日:
1969/10/21
自己紹介:
Nakagawa Kentaro
福岡県出身 A型 天秤座
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